JASIS2021 新技術説明会

11/8 MON

時間

タイトル

会場

11:05-11:30
元素分析

鉄鋼材料から電池材料まで、すべての分野でお役に立てる酸素・窒素・水素分析計の新製品のご紹介! NEW
材料中の酸素、窒素、水素において、極微量から%オーダまで手軽に定量分析できる新製品。分析者の負荷を徹底的に低減しつつ、高精度な分析を可能とするEMGA-Expertシリーズを紹介します。

固体中酸素・窒素・水素分析装置 EMGA シリーズ

104

12:35-13:25
粒子計測

粒子分析でもう悩まない! HORIBA の最新技術による課題解決事例を一挙ご紹介
CMPスラリーやCNTなどの繊維状物質の評価、医薬品の力価測定でお困りではないですか。HORIBAから遠心式や画像解析、粒子軌跡解析法などを駆使して様々な課題を解決した事例を一挙に紹介します。

レーザ回折/散乱式粒子径分布測定装置 Partica LA-960V2シリーズ

301

13:45-14:10
蛍光分光

Future of Fluorescence !新世代・蛍光分光測定装置Fluorolog-QM、遂に始動! NEW
初代Fluorologから約半世紀、新世代の蛍光分光装置が遂に始動。HORIBAの分光技術の粋を集結し、飛躍的に向上した性能とユーザビリティに富んだソフトウェアが新たな蛍光測定の世界を切り開きます。

蛍光分光測定装置 Fluorolog-QM

303

15:45-16:10
半導体

半導体ドライ/ ウェットプロセス必須のHORIBA In-Situ 計測・制御技術
半導体前工程のドライプロセスにおけるエッチングの終端検出・残留ガスの計測など、ウェットプロセスにおける薬液濃度・pH・液中溶存酸素など最新In-Situ計測技術を紹介します。

プラズマ発光モニタ EV-140C Series

303

11/9 TUE

時間

タイトル

会場

10:25-10:50
水質分析

【25 分でわかる】pH 計のデータインテグリティ対応(DI 対応)の基本
スタンドアロン計測器のDI対応はお済みでしょうか?pH計のHORIBAが提案する3つのパターン(LIMS接続の場合、pH計をプリンタと組み合わせる場合、弊社ソフトを用いる場合)を紹介します。

データ改ざん防止対応 LAQUA専用ソフトウェア(データインティブリティ)

304

11:30-12:20
ラマン分光

お困りごと解決!マクロスケールからナノスケールまで幅広いラマン技術による解決事例をご紹介
HORIBAのラマン分光技術は、工場のプロセス管理からラボでの最先端の研究といった幅広い要望に対応してきました。新規高速マッピング技術や粒子解析など新しいラマン機能を一挙紹介します。

アプリケーションナビ Raman Navi

201

13:05-13:30
粒子計測

高分解能と広範囲測定の両立!簡単に再現性良く測定できる遠心式ナノ粒子解析装置Partica CENTRIFUGE のご紹介! NEW
高い再現性と精度が必要なCMPスラリーの品質管理、簡単に高濃度試料を評価したい電池材料の研究開発、広範囲の粒子径分布から分散状態を考察する先端材料の分析など、幅広い市場要求に応えた新製品を紹介します。

遠心式ナノ粒子解析装置 Partica CENTRIFUGE

303

13:45-14:10
ラマン分光

「わける」と「みえる」新技術! LC-Raman システムのご紹介 NEW
HPLCとラマン分光装置を融合し、スムーズかつ容易な混合試料の分析を実現する世界初の複合システムです。従来のラマン装置との比較を合わせて、本装置の特長、分析事例を紹介します。

LC-Raman システム 専用ソフトウェア LiChRa

105

14:25-14:50
水質分析

微生物試験をその日のうちに。高感度ATP 法を用いた微生物迅速検査装置Rapica のご紹介
高感度ATP法により、1菌レベルのATPを2.5時間で測定することができます。迅速な微生物試験は、製品試験や工程管理、設備立ち上げなどでメリットがあります。測定事例を含め紹介します。

302

15:05-15:30
ライフサイエンス

光を用いた分析が切り開くライフサイエンスアプリケーション
測定対象を非侵襲で分析できる光学的手法(ラマン分光法など)の強みを利用した生体由来試料や医薬品関連物質の評価事例を紹介します。

アプリケーションナビ Bio/Life Science Navi

101

15:50-16:15
半導体

知られざるHORIBA 半導体材料分析の実力!薄膜・粒子の最新分析事例を一挙公開! NEW
シングルnm薄膜の膜厚・膜質分析、CMPスラリー粒子の数nmの粒径の違いを読み取る粒子分析、nmオーダ薄膜の応力評価、化合物半導体の深さ方向元素分布分析などHORIBAならではの分析事例を紹介します。

アプリケーションナビ Semiconductor Navi

国際会議室

11/10 WED

時間

タイトル

会場

11:45-12:10
定量分析

含ハロゲン有機化合物もおまかせください!検量線1 本だけで定量可能なポストカラム反応装置のご紹介
GC-FIDの校正では測定対象物質毎に標準物質を用意する必要がありました。この課題の解決のため、ポストカラム反応装置を用いて1つの標準物質で多成分への定量(一対多型定量)を実現したので報告します。

標準物質校正システム TE-1000 Series

303

11:45-12:10
エネルギー電池

HP では見れない!HORIBA のケーススタディ!LiB、固体電池、FC の研究開発や品質管理でのソリューションのご紹介
LiBやFCで難しいと言われた「Liの深さプロファイル、100μm以下の異物形状や定性分析、導電助剤の粒子径やGD比、成分の分散、凝集の可視化」など分析課題を解決した体験談を紹介します。

アプリケーションナビ Battery Navi

304

12:25-12:50
表面分析

さらに進化するグロー放電分析、発光分析GD-OES と質量分析GD-TOF-MS の2 つの分析技術をご紹介!
グロー放電表面分析装置は他の表面分析装置と比べ、迅速・簡単・高真空不要が特徴です。めっきなどの表面処理、電池、化合物半導体などへの数多くの導入事例や高感度化したGD-TOF-MSの事例を紹介します。

グロー放電発光表面分析装置 GD-Profiler2

103

13:40-14:30
水質分析

【知っておきたい!】精度よく測定するためのpH の基本
意外と知られていないpH測定の基本。測定の原理、精度よく測定するためのポイント、測定後のメンテナンスまでを網羅的に詳しく紹介します。複数のサンプルを例に、測定にぴったりの電極も提案します。

pH・電気伝導率 測定の手びき

301

15:45-16:10
蛍光X線

最新のμXRF XGT-9000 が実現したアプリケーション紹介!基礎から応用、そして自動分析までをご紹介!
XGT-9000はX線を微小領域に照射可能なμXRFで、XRFと同時に透過X線像も取得可能なユニークな装置です。故障解析、異物分析、鑑識や歴史的試料など実際の分析事例を最新機能とともに紹介します。

微小部X線分析装置 XGT-9000

303

075-325-5174
電話受付時間
9:00〜12:00、13:00〜17:00(祝祭日・4/8・5/1~5/8・10/7・11/4を除く月~金)

[HORIBAグループ全社休業のお知らせ]

誠に勝手ながら、2022年11月3日(木・祝)~11月6日(日)はHORIBAグループの全社休業日となります。この間にいただいたお問い合わせにつきましては、11月7日(月)より順次対応いたします。ご不便をお掛けしますが、ご理解、ご了承いただけますようお願いいたします。

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