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将来規制への対応を見据え、RDE+(※試験の各種Road to Rig.アプリケーションパッケージ)を始め、粒子(PM/PN)計測、多成分排ガス計測などのソリューションをご提案。エンジン・車両開発全体に貢献します。

Application

アプリケーション

自動運転ロボットシステム

高い再現性でシャシベンチでの走行試験自動化に貢献してきたADSがモデルチェンジ。大幅な軽量化を実現し、搭載性を向上させました。さらにRDE規制適合やxEV開発など、幅広いアプリケーションに対応する新機能を搭載しました。

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自動運転ロボットシステム
ADS EVO

RDE規制に向けた車両開発ツールのご提案

RDE+は、RDE規制に向けたHORIBAが提案する車両・エンジン開発ツールです。実路で走行したデータをラボと共有し、速度や勾配、気圧などを台上で再現することでお客様のRDE規制適合へ貢献していきます。

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実路走行排ガス試験
(Real Driving Emissions : RDE)

車載型排ガス計測システム
OBS-ONE

自動車排ガス計測システム
STARS-VETS

標高シミュレータ
MEDAS

自動運転ロボットシステム
ADS EVO

触媒評価に最適なエンジン排ガス用多成分連続測定装置

世界最小のセル(※2018年5月当社調べ)と減圧サンプリングで高速応答を実現。MEXA-ONEとそん色のない応答性と連続多成分同時測定により、お客様の触媒開発に大きく貢献します。

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FTIR法エンジン排ガス測定装置
FTX-ONE CS

PMPドラフト対応・触媒評価に最適な固体粒子数測定装置

近年、国連欧州経済委員会(UNECE)のPM測定ワーキンググループ(PMP)において、Sub 23 nm固体粒子数規制が協議されています。この規制動向を踏まえ、Sub 23 nm固体粒子数をリアルタイムで計測できるMEXA-2000SPCSシリーズに新ラインナップを追加し、将来規制に向けた研究開発をサポートします。

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Sub23nm 固体粒子数測定装置
MEXA-2000SPCSシリーズ

最新規制対応・触媒評価に最適なPMサンプリング装置

最新規制に対応しただけではなく、ガス組成変化に強い高速応答ベンチュリ流量計の採用、流量加重平均を高精度に行うマスフローコントローラの導入(特許・EPA認可出願中)など、多くのこだわりにより高精度なPMサンプリングを実現させました。

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マイクロトンネル
MDLT-ONEシリーズ

粒子状物質中の元素濃度をオンサイトで計測

蛍光X線分析により粒子状物質の元素濃度をオンサイトで測定。排ガス中粒子状物質の発生メカニズム解析にも応用可能で、固体粒子数規制への対応強化に貢献します。

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PM2.5 自動成分分析装置
PX-375

075-325-5174
電話受付時間
9:00〜12:00、13:00〜17:00(祝祭日・2/12・4/9・5/1~5/9・10/8を除く月〜金)

[HORIBAグループ全社休業のお知らせ]

誠に勝手ながら、2022年11月3日(木・祝)~11月6日(日)はHORIBAグループの全社休業日となります。この間にいただいたお問い合わせにつきましては、11月7日(月)より順次対応いたします。ご不便をお掛けしますが、ご理解、ご了承いただけますようお願いいたします。

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