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会社案内・事業案内

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Corporate Profile 2019

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AUTOMOTIVE TEST SYSTEMS コンセプトブック 2019

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HORIBA MIRA会社案内

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HORIBA Reprot 2018

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HORIBA FuelCon 総合カタログ

コーナー別展示パネル・カタログ

RDE (Real Driving Emissions)

自動運転ロボットシステム

高い再現性でシャシベンチでの走行試験自動化に貢献してきたADSがモデルチェンジ。大幅な軽量化を実現し、搭載性を向上させました。さらにRDE規制適合やxEV開発など、幅広いアプリケーションに対応する新機能を搭載しました。

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製品カタログ

自動運転ロボットシステム
ADS EVO

RDE規制に向けた車両開発ツールのご提案

RDE+は、RDE規制に向けたHORIBAが提案する車両・エンジン開発ツールです。実路で走行したデータをラボと共有し、速度や勾配、気圧などを台上で再現することでお客様のRDE規制適合へ貢献していきます。

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製品カタログ

実路走行排ガス試験
(Real Driving Emissions : RDE)

車載型排ガス計測システム
OBS-ONE

自動車排ガス計測システム
STARS-VETS

標高シミュレータ
MEDAS

自動運転ロボットシステム
ADS EVO

触媒評価に最適なエンジン排ガス用多成分連続測定装置

世界最小のセル(※2018年5月当社調べ)と減圧サンプリングで高速応答を実現。MEXA-ONEとそん色のない応答性と連続多成分同時測定により、お客様の触媒開発に大きく貢献します。

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製品カタログ

FTIR法エンジン排ガス測定装置
FTX-ONE CS

PMPドラフト対応・触媒評価に最適な固体粒子数測定装置

近年、国連欧州経済委員会(UNECE)のPM測定ワーキンググループ(PMP)において、Sub 23 nm固体粒子数規制が協議されています。この規制動向を踏まえ、Sub 23 nm固体粒子数をリアルタイムで計測できるMEXA-2000SPCSシリーズに新ラインナップを追加し、将来規制に向けた研究開発をサポートします。

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Sub23nm 固体粒子数測定装置
MEXA-2000SPCSシリーズ

最新規制対応・触媒評価に最適なPMサンプリング装置

最新規制に対応しただけではなく、ガス組成変化に強い高速応答ベンチュリ流量計の採用、流量加重平均を高精度に行うマスフローコントローラの導入(特許・EPA認可出願中)など、多くのこだわりにより高精度なPMサンプリングを実現させました。

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マイクロトンネル
MDLT-ONEシリーズ

粒子状物質中の元素濃度をオンサイトで計測

蛍光X線分析により粒子状物質の元素濃度をオンサイトで測定。排ガス中粒子状物質の発生メカニズム解析にも応用可能で、固体粒子数規制への対応強化に貢献します。

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PM2.5 自動成分分析装置
PX-375

xEV (Fuel Cell/Battery)

xEVのエネルギーマネジメント最適化支援

電動化により車両開発が複雑化していく中で、車両のエネルギー効率を最適化する制御システムの開発が重要とされています。HORIBAは、電池・駆動系・エンジン・車両をつなぎ、xEV開発効率の向上を総合的に支援する「Test in the Loop」評価システムを提供します。

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コンポーネントの評価・計測装置

燃料電池とバッテリの果たす役割は、電動化車両はもちろん、エネルギー社会全体でも大きくなってきています。また、電動化を加速させるにはモータ性能の向上も重要です。これらの電動化車両コンポーネントやシステムの評価装置をご提案します。

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製品カタログ

駆動系テストソリューション

E-モータテストスタンド

堀場エステック
予算申請カタログ

非接触 放射温度計
IT-480シリーズ

HORIBA FuelCon 総合カタログ

燃料電池・バッテリのマテリアル開発・評価

電動化や自動運転など次世代車両開発が世界規模で進む中で、バッテリや燃料電池、パワーデバイスの性能向上がますます重要になっています。HORIBAの得意とする「光」を用いた様々な分析技術でリチウムイオン電池、燃料電池の材料開発や劣化解析ソリューションをご提案します。

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製品カタログ

BatteryNavi
(電池材料分析・評価アプリケーション集)

ラマン顕微鏡
XploRA シリーズ

ナノ粒子解析装置
nanoPartica SZ-100V2

マーカス型高周波グロー放電発光表面分析装置 GD-Profiler2

固体中 高精度 酸素・窒素・水素分析装置 EMGAシリーズ

電動化技術開発サポート

電動化車両の効率を上げるには、電気設計からソフトウェア、エネルギーマネジメント、軽量化など、幅広い要素の開発が必要となります。HORIBA MIRAはより効率的な電動化車両を開発するための様々なエンジニアリング技術を有しています。デザインコンセプトから試験・評価まで、その全容をご紹介します。

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製品カタログ

xEVシステムソリューション

EMCエンジニアリング

バッテリシステムエンジニアリング

E-モータテストスタンド

サーマルシステムエンジニアリング

ターンキーマネジメント

先進バッテリ開発センター(ABDS)

CAV (Connected & Autonomous Vehicle)

次世代車両開発サポート

HORIBA MIRAは次世代車両開発のための耐久性、サーマル、自動運転、安全性、ブレーキ、NVH、車両ダイナミクスといった様々なエンジニアリングを展開しています。また世界で初めて自動車の安全、機能、セキュリティをトータルでマネジメントする試験設備「Vehicle Resilience (VRES) Technology Centre」を開設。次世代車両開発を幅広くサポートします。

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製品カタログ

MIRAテクノロジーパーク

テストコース

車両エンジニアリング

機能安全

自動車のサイバーセキュリティコンサルティング

コネクテッド・自動運転車両

075-325-5174
電話受付時間
9:00〜12:00、13:00〜17:00(祝祭日・2/12・4/9・5/1~5/9・10/8を除く月〜金)

[HORIBAグループ全社休業のお知らせ]

誠に勝手ながら、2022年11月3日(木・祝)~11月6日(日)はHORIBAグループの全社休業日となります。この間にいただいたお問い合わせにつきましては、11月7日(月)より順次対応いたします。ご不便をお掛けしますが、ご理解、ご了承いただけますようお願いいたします。

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