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本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いた混合ポリスチレンラテックスのゼータ電位測定事例を示します。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いた非イオン系高分子修飾ポリスチレンラテックス粒子のゼータ電位測定事例を示します。非イオン系高分子修飾PSL は、表面電荷が抑えられ、電気二重層の形成が抑えられます。そのため、本サンプルのゼータ電位は0mVと非常に小さくなるのが特徴です。HORIBAのナノ粒子解析装置SZ-100では、このようなサンプルでも安定した測定結果が得られます。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置(高出力レーザー仕様(100mW))を用いて、ポリスチレンラテックス100nm粒子を1000ppmに希釈したものをゼータ電位測定をしました。ここでは、高出力レーザー仕様(100mW)で測定することによって、信号強度が上がり再現性良く測定でき、高濃度サンプルの測定の際にレーザー強度を上げることで測定が可能になった事例を示します。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたポリスチレンラテックス粒子の混合粒子の粒子径測定事例を示します。本稿では、100 nm PSL 1 ppm と1000 nm PSL 1 ppm を10 mM NaCl 水溶液を使用して希釈して作成し混合した試料の粒子径測定結果を示します。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたポリスチレンラテックス粒子の混合サンプルの粒子径測定事例を示します。本稿では、50 nm PSL 1400 ppm と200 nm PSL 100 ppm を10mM NaCl 水溶液を使用して希釈して作成し混合した試料の粒子径測定結果を示します。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたポリスチレンラテックス 粒子の粒子径測定事例を示します。本稿では、20 nm PSL 100 ppm と100 nm PSL 1 ppm を10 mM NaCl 水溶液を使用して希釈して作成し混合した試料の粒子径測定結果を示します。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置(高出力レーザー仕様(100mW))を用いたポリスチレンラテックス粒子の粒子径測定事例を示します。オプションの100mW レーザーを搭載した高出力タイプを用いれば、標準仕様では濃度的に測定困難であった、あるいは、安定した結果を得るためには長時間測定が必要であった希薄な(微小)サンプルの測定がより、短時間で再現良く測定できるようになった事例を示します。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたポリスチレンラテックス粒子の粒子径測定事例を示します。標準仕様(10mW レーザー)のSZ-100 では、PSL 100nm、1 ppm のサンプルが測定可能です。この濃度を基準に、これから測定しようとするサンプルが測定できるか否かを判断することができます。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置(高出力レーザー仕様(100mW))を用いたポリスチレンラテックス 粒子の粒子径測定事例を示します。100 mW レーザーを搭載した高出力タイプで測定することにより、標準仕様では濃度的に測定困難であった、あるいは、安定した結果を得るためには長時間測定が必要であった希薄な(微小)サンプルの測定がより、短時間で再現良く測定できるようになります。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたポリスチレンラテックス 粒子の粒子径測定事例を示します。標準仕様(10mW レーザー)のSZ-100 では、PSL 20nm、10 ppm のサンプルが測定可能です。この濃度を基準に、これから測定しようとするサンプルが測定できるか否かを判断することができます。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたDDS (Drug Delivery Sysytem)の材料として注目されているフェリチンの測定事例を示します。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたウイルスの測定事例を示します。ナノ解析解析装置 SZ-100では、インフルエンザウイルスやワクチンのような透明な生体粒子を精度よく測定することができます。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたスクロースの測定事例を示します。スクロースは、グルコース(ブドウ糖)とフルクトース(果糖)が結合した糖であり、二糖類の一種です。無色結晶、甘味を有する、水に溶けるという二糖類共通の性質を持っています。主な用途は甘味料であり、砂糖の主成分です。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置(高出力レーザー仕様(100mW))を用いて、ポリスチレンラテックス20nm粒子を1ppmに希釈してゼータ電位測定をしました。高出力レーザー仕様(100mW)で測定することによって、信号強度が上がり再現性良く測定することが可能になった事例を示します。


サンプルによるレーザー光の吸収が強い、粒子径が小さい、粒子濃度が低い、あるいは、粒子濃度が高いなど散乱光の信号が充分得られない場合があります。本アプリケーションノートでは、ゼータ電位測定の低濃度測定限界を確認するために、ナノ粒子解析装置を用いて、ポリスチレンラテックス20nm粒子を10ppmに希釈してゼータ電位測定した事例を示します。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたコーヒークリーマーのゼータ電位測定事例を示します。ナノ粒子解析装置SZ-100 高出力レーザー仕様(100 mW)で測定することによって、信号強度が上がり再現性良く測定できるようになった例を示します。低濃度サンプルの測定の際にはレーザー強度を上げることでSN を高めることが可能になります。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたフェリチンのゼータ電位測定事例を示します。フェリチンは、他のたんぱく質に比べ、高い熱安定性とpH 安定性を持ち、pH の変化によって性質が大きく変化せず、安定に存在することが知られています。この安定性は、ゼータ電位を使って確認することが可能です。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたアルミナコロイドの等電点測定事例を示します。オプションのpH コントローラを接続して、水酸化ナトリウムを滴下してpH を調整し、各pH でのゼータ電位を測定しました。pH 変化による等電点を測定
することで、凝集しやすいpH 領域や分散性の良いpH 領域を知ることができます。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたリキュールのゼータ電位測定事例を示します。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたアイスコーヒーのゼータ電位測定事例を示します。缶コーヒーなどのボトルコーヒーは時間が経つと、凝集して濃度勾配ができます。そのため飲む前に、ボトルを振ってやらないといけません。しかしながら、通常、コーヒー成分が水と分離することはありません。それはコーヒーの微粒子同士が互いに反発して凝集することを妨げているためです。ゼータ電位はその指標になります。


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