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本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたアルブミンの測定事例を示します。タンパク質は溶媒との親和性やイオン濃度によって、その3次元構造などが最も安定な構造へと変化します。このような構造変化が起こっているかどうか、また、結晶化研究におけるタンパク質の結晶化が進んだかどうかなどを、ナノ粒子解析装置SZ-100での測定結果の変化から判断することが可能です。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたポリメチルメタクリレートの測定事例を示します。原液は高濃度のため、溶媒の粘度と同等となるところまで1000倍希釈を行い測定しました。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いたマルトースの測定事例を示します。マルトースはグルコースがグリコシド結合した分子量342.3 の二糖類です。麦芽糖とも言われ、水飴の主成分となっていて、食品類、菓子類やパンなど甘味料として多く使われています。このような分子サイズのものでも、高感度であるため、ナノ粒子解析装置SZ-100はサイズを測定することができます。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いた三酸化アンチモンの測定事例を示します。三酸化アンチモンとは別名アンチモンホワイトと言われ、白色顔料として使用されています。また、黄色など他の顔料と合わせることによって着色しても使用できます。その他、ポリエステル繊維の重合触媒として用いられたり、ガラスに添加して透明度を上げるために用いられたりしています。


本アプリケーションノートでは、ナノ粒子解析装置を用いた不飽和ポリエステル樹脂の測定事例を示します。分散粒子が液中で容易にブラウン運動できる粘度3mPas 以下になるように10 倍の希釈を行い測定しました。


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