
顕微レーザラマン分光装置LabRamシリーズ
2002年3月19日
半導体やダイヤモンド・ライク・カーボン(DLC)膜の評価をはじめ、フィルムの配向・生体高分子の二次構造の決定・新物質の構造解析などに用いられる装置である。測定原理として、物質にレーザ光を照射し出てきた散乱光を測定するラマン分光法を採用。またさまざまな分析者のニーズを最優先に最新の技術を導入し短時間で高感度な測定を可能にしている。
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2002年3月19日
半導体やダイヤモンド・ライク・カーボン(DLC)膜の評価をはじめ、フィルムの配向・生体高分子の二次構造の決定・新物質の構造解析などに用いられる装置である。測定原理として、物質にレーザ光を照射し出てきた散乱光を測定するラマン分光法を採用。またさまざまな分析者のニーズを最優先に最新の技術を導入し短時間で高感度な測定を可能にしている。
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