HORIBA科学製品オンラインセミナー

オンラインセミナースケジュール

<受付中> 開催日時:2021年12月8日(水)13:00-15:40

第1回:電池(LiB・全固体)信頼性評価セミナー

2050年 カーボンニュートラルの実現に向けて、化石燃料に代わる水素など新エネルギーの利活用の研究・開発が進み、そして自動車メーカー各社 が電動化へ向け大きくシフトチェンジする背景から蓄電池市場の成長が継続しています。 今回、HORIBAが所有する材料分析技術と、安全性評価・試作評価・劣化解析など幅広い分野で多数の実績がある(株)コベルコ科研の評価事例を ご紹介する電池セミナーを開催します。より実践に近い分析・解析事例を広くご紹介しますので、電池評価に関わられる方必見のウェビナーです。 皆さまのご参加をお待ちしております。

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開催日時:(第一回)2021年9月27日(月)13:00-15:20 (第二回)2021年9月30日(木)9:30-11:50

SurfaceFest2021~表面分析の多角的アプローチ~

昨今半導体業界をはじめ表面分析の求められる精度はどんどん高まっており、空間分解能・深さ分解能だけでなく、得たい情報の種類も多角化が 進んでいます。今回HORIBAが所有する数々の分析技術と日本電子の電子顕微鏡を用いた最新の分析技術を用いて、これらのご要望にお応えする ソリューションを紹介します。またこの2社の技術を融合し、半導体材料分析を中心に数々の課題を解決されてきた株式会社東レリサーチセンター 専務取締役 シニアフェロー 研究部門長 吉川正信様にもご講演いただき、より実践に近い分析事例を紹介いたします。 表面分析について課題解決を探る方必見のウェビナーです。皆様のご参加をお待ちしております。

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開催日時:2021年9月22日(水)13:00-13:50

<今さら聞けないシリーズ>知ろう・使おう蛍光発光 –蛍光の活用事例紹介と測定の落とし穴回避方法について-

蛍光塗料やLEDなど、蛍光発光の特性は暮らしを豊かにする技術として近年ますます注目を集めています。 これら光照射によって発生する発光は、その物質に関連する情報を有しています。 したがってその発光を詳細に解析することによって、その物質の定性・定量的な評価が可能です。 そのためには測定機器の特徴を理解し、正しくデータを解釈することが重要です。 本セミナーでは、半導体、エネルギー、環境、ライフサイエンスなど様々な分野で活躍する蛍光分析の事例に触れながら、蛍光測定の基本となるポイントを紹介します。

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開催日時:2021年9月15日(水)13:00-13:50

<今さら聞けないシリーズ>ラマン分光 ~原理から実例まで~

ラマン散乱は構造解析に用いられ、物質の定性や結晶性等の評価に用いられています。 非破壊非接触で分析が出来るという特徴から、その応用範囲は半導体材料のような無機物から樹脂、医薬品のような有機物まで多岐にわたります。 各アプリケーションに応じた装置構成と、測定事例をご紹介します。

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開催日時:2021年7月28日(水)13:00-13:50

<今さら聞けないシリーズ>定量のはなし~元素分析の基礎

定量には「絶対定量」と「相対定量」があります。前者は、重量分析に代表されるような直接濃度を決める方法で、後者は発光量などを基準物質のそれと比較して間接的に濃度を決める方法です。 我々が日常使う一般的な機器分析(蛍光X線分析・発光分析・赤外線吸収分析など)のほとんどは相対定量ですが、ブラックボックス化させないために、これらの分析装置の定量の考え方を少し掘り下げて解説します。

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開催日時:2021年6月10日(木)/6月24日(木)/7月8日(木)/7月21日(水)/8月5日(木) 13:00-13:40

半導体分析・計測ソリューションウェビナー


HORIBAグループでは、半導体分野において材料開発から製造プロセス、クリーンルームの環境管理に至るまで幅広い分析・計測ソリューションを提供して参りました。 今回これらのソリューションをドライプロセス・ウェットプロセス・フォトリソプロセス・ファシリティ・半導体材料分析の5回に分けて、無料オンラインセミナーにて紹介します。 ご興味のあるウェビナーにご参加いただき、是非とも半導体材料の革新や半導体生産性向上に役立てていただければ幸いです。 皆様のご参加お待ちしております。

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開催日時:2021年6月22日(火)13:00-16:00/2021年6月29日(火)13:00-15:40

HORIBA Raman School


近年産業応用の発展が著しいラマン分光分析法をより多くの方々に正しくお使いいただきたいとの思いで、「ラマン実践講座: HORIBA Raman School」を2週にわたり開講します! 関西学院大学 名誉教授 尾崎先生をはじめ、素晴らしい講師の先生方をお迎え、基礎からアプリケーション事例の講演、さらにはラマン分析に必要なテクニックをご紹介するプログラムをご用意しました。 講演後には、講師の先生方にご質問をしていただける座談会も開催しますので、日頃の疑問・課題をお気軽にご相談ください。 皆様のご参加をお待ちしております!

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開催日時:2021年6月2日(水)13:00-13:50

<今さら聞けないシリーズ>分光技術の基礎

『分光』とは、「光」を波長ごとに「分」けることです。 光を利用した分析手法は多種多様ですが、いずれの手法もこの分光技術なしでは成立しません。 X線から赤外線まで、特に可視領域の分光コアパーツであるグレーティングの役割、分光器の構造など、光を用いた分析の要である『分光技術』を基礎から丁寧に紹介します。

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開催日時:2021年5月11日(火)13:00-16:15

光化学協会・賛助会員共同セミナー「蛍光・りん光分光セミナー(応用編)」

昨年12月に基礎編を開催し、ご好評いただきました光化学協会×堀場製作所共催 蛍光・りん光分光セミナーの応用編を開催します! 応用編では、様々な分野での蛍光・りん光を活用した最先端材料の分析事例を紹介します。基礎編同様、講演後、先生方に直接質問できる座談会も行います。 皆様のご聴講のお申し込みを心よりお待ちしております!

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開催日時:2021年4月21日(水)13:00-14:45

PM2.5の発生源推定に関するソリューションのご提案

PM2.5などの大気汚染問題が注目されている中、効果的な対策を行うためには微小粒子状物質の質量濃度だけでなく、 どのような物質で構成されているのか、何処から発生し運ばれてきたのかメカニズムを解明することが重要です。 そこで、微小粒子状物質の質量濃度と無機元素の計測を同時に行い、発生源解析に役立つPM2.5自動成分分析装置 「PX-375」をご紹介するオンラインセミナーを開催します。 皆様のご参加をお待ちしております!



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開催日時:2021年4月14日(水)13:00-13:50

<今さら聞けないシリーズ>蛍光X線を用いた元素分析の基礎

蛍光X線分析は、様々な分野において幅広い目的に用いられています。ただ「なんとなく」「いつものとおり」の決まった条件で分析していませんか? 本セミナーでは、測定原理や装置構成を説明し、HORIBAの蛍光X線分析装置の特長を活かした測定ノウハウやアプリケーション事例、そしてインライン分析などのカスタマイズ例もあわせて紹介します。

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開催日時:2021年3月25日(木)13:00-14:20

<粒子計測セミナー>
~なぜ粒子径を測定するのか?粒子径を測定する上で知っておきたい基礎をやさしく解説!!~


粒子計測からわかる可能性を、幅広い分野でご活用いただきたいという思いで粒子計測セミナーを開催します! 粒子計測の基礎や実際の装置の使い方から、粒子の大きさを測るだけにとどまらない最新のソリューションをご紹介します。 日頃の疑問・課題をお気軽にご相談ください。 皆様のご参加をお待ちしております!

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開催日時:2020年12月22日(火)9:30-12:30

光化学協会・賛助会員共同セミナー「蛍光・りん光分光セミナー(基礎編)」

2018年に開催し、好評をいただきました光化学協会×堀場製作所共催の蛍光・りん光分光セミナーを今年も開催します! 光化学を研究する上で欠かせない蛍光やりん光の分光分析を、より多くの方に活用いただきたいという思いで「基礎編」「応用編」の2回に分けてオンライン形式で実施します。 講演後には、先生方に直接質問ができる座談会も行います。 発光分光を活用する全ての方へ、今一度蛍光やりん光の分光法をじっくり学びませんか?

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開催日時:2020年12月16日(水)13:00-13:45

新製品!遠心式ナノ粒子解析装置「Partica CENTRIFUGE」
~ナノ粒子の高分解能の粒子径分布測定で、最先端材料の分析に貢献!~


原液~希薄試料までの幅広い試料濃度領域、かつ、測定レンジ全域に渡り高い信頼性が得られる「Partica CENTRIFUGE」なら最先端材料の開発・品質管理に威力を発揮します。 例えばCMPスラリーやCNTなどの最先端材料の粒子径や異物、凝集・解繊状態の分析が可能で、電池材料やインクのような高濃度試料もそのまま測定していただけます。 今回、最新装置の情報をいち早く、ウェビナーにてご紹介します。

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開催日時:2020年12月2日(水)10:00-11:30

<アンコール開催!> 光分析を200年培ってきたHORIBAからの次世代蛍光分光装置の提案
蛍光吸光分光装置Duetta~超高速・近赤外・吸光同時測定


従来の蛍光分光装置から大幅に向上したパフォーマンスを搭載しながら、コンパクトで高いユーザビリティを持つ新しいコンセプトの蛍光吸光分光装置Duettaの詳細を紹介します。 時間のかかるスペクトル測定、高価な装置でないとできない近赤外蛍光測定、二度手間となる吸光測定などを解決したい方にとっておきの情報です。動画を交えた臨場感のあるウェビナーを是非ともお楽しみください。

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開催日時:2020年12月2日(水)10:00-11:30

<アンコール開催!> 先端ナノ材料分析の定番製品を原理からご紹介
後付けできる追加機能が豊富なnanoPartica SZ-100V2のご紹介


ナノ粒子の粒子径分析と言えばDLS。その定番としての性能を原理からご紹介させていただきます。これまでのDLS(動的光散乱法)の常識から一歩前へ。実際の測定事例を一挙ご紹介。さらに後からでも追加することができる、様々な機能についてもご紹介します。多様な特性を持つナノ粒子に対応した分析が可能なnanoPartica SZ-100V2を中心に、ナノ粒子の解析もご紹介いたします。

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開催日時:2020年11月26日(木)11:00-11:45

微小部X線分析装置(μXRF)を用いた非破壊分析の実際

リモートワークの普及に伴い、ますます分析の省力化・自動化・高速化が進んでいます。XRFは今まで主にラボでの分析に利用されていましたが、簡便な非破壊分析の手法として注目されています。本Webinarでは非破壊分析のメリットを生かした、XRFでできる インライン分析と微小部X線分析装置(μXRF) XGT-9000を用いた自動解析の実例を紹介します。

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開催日時:2020年10月20日(火)14:00-14:45

先端ナノ材料分析の定番製品を原理からご紹介
後付けできる追加機能が豊富なnanoPartica SZ-100V2のご紹介


ナノ粒子の粒子径分析と言えばDLS。その定番としての性能を原理からご紹介させていただきます。これまでのDLS(動的光散乱法)の常識から一歩前へ。実際の測定事例を一挙ご紹介。さらに後からでも追加することができる、様々な機能についてもご紹介します。多様な特性を持つナノ粒子に対応した分析が可能なnanoPartica SZ-100V2を中心に、ナノ粒子の解析もご紹介いたします。

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開催日時:2020年10月20日(火)10:00-10:45

光分析を200年培ってきたHORIBAからの次世代蛍光分光装置の提案
蛍光吸光分光装置Duetta~超高速・近赤外・吸光同時測定


従来の蛍光分光装置から大幅に向上したパフォーマンスを搭載しながら、コンパクトで高いユーザビリティを持つ新しいコンセプトの蛍光吸光分光装置Duettaの詳細を紹介します。 時間のかかるスペクトル測定、高価な装置でないとできない近赤外蛍光測定、二度手間となる吸光測定などを解決したい方にとっておきの情報です。動画を交えた臨場感のあるウェビナーを是非ともお楽しみください。

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開催日時:2020年8月27日(木)11:00-11:45

レーザ回折の新常識。今までできないと思っていた測定はできる!

測定試料は透明になるまで希釈しなければならないと思っていませんか。これまでのレーザ回折式粒子径分布測定装置の常識を覆す、原液状態や知りたい濃度で液中の粒子の分散状態を分析する手法をご紹介します。また、少量の異物粒子の発見、粒子の凝集性、形状を画像を用いて粒度分布測定と同時に解析する手法をご紹介します。

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