多検体の粒子径測定の自動化

多種にわたる試料を測定するため、装置につきっきりで測定していた。

標準24検体まで対応可能なオートサンプラを使用することで、多検体の粒子径測定が自動で行うことができるようになりました。スラリー状試料用や、試料カップ洗浄機能付など、様々な仕様に対応可能です。




シンプルなソフトウェア設計で、試料ごとの測定条件も簡単に設定

お客様の声 - 電池メーカ 様

  • オートサンプラの導入により、出荷検査の工数が削減できた!
  • 他の検査を並行して行うことができ、トータルの検査時間が短縮できた!
  • 試料カップ洗浄機能により、試料残りの心配なく、安定した測定ができた!